セフレ出会い体験談 -その他の女性-
その他の女性という形でまとめてしまうのも心が少々痛みますが、やはり印象に強く残る人とそうでない人がいるわけで、それはどんな人間関係においてもそうである。セフレや一日限りの女性も含めて全てではありませんが、少しずつ書いていきたいと思います。
せいこ(雑貨屋店員)
初めてセフレという関係になった女性。大人しい性格で、初めて会った時はこんな子が?という感じだった。経験もあまり多い方ではなく、セックスも主導権は完全に僕が握っていた。しかし、4回程会っただけで別れてしまった。彼女の中での何かしらの心境の変化があったと思われる。初めてのセフレという女性なので印象には残っている女性の一人である。
あさみ(家事手伝い)
あさみはどちらかというとぽっちゃり体系でした。僕の中でのギリギリのゾーンだったが、またその体系がセックスの際には心地よく感じることもあり、月一ペースで会っていた。連絡を取れば会えたし、セックスにおいてもも満足のいく時間を過ごした。なぜ会わなくなったのかは覚えてないが、自然消滅のような形ではなかったはずです。
みどり(看護師)
とても清楚な感じのみどり。彼氏がいて別に上手くいってないわけじゃなかったが、エッチがあまり好きな人ではないらしく、セフレという関係に興味があったらしい。背が小さくスレンダーな体系で、抱きしめたら壊れそうな華奢な体が印象的であった。別れは彼女から。当時同時に何人ものセフレと関係を持っていたので、少し扱いがいい加減になっていた部分もあったのかもしれない。それが彼女に伝わってしまったのだろう。彼女はおそらく他のセフレをまた求めていたと思う。
みき(専門学生)
こちらも同時複数のにセフレがいた頃の一人。独り暮らしで、連絡すればほとんど会えた、言ってしまえば都合のいい女性でした。もちろん家に行ってセックスして終わったらすぐにサヨナラなんてことはしてません。家に行ったとたんに整理が来たがそれでもいいということでエッチしたこともあった。別れは彼女の方に彼氏ができたから。僕はもちろん素直に身を引いた。
ともみ(フリーター)
出会い系サイトで知り合ったのだが、メールをしてる時に住んでる場所を聞いてびっくり!!かなり近い所に住んでいた。しかも独り暮らしだった。彼女とはその日すぐに会うことになった。夜中だったが自転車で行ける距離だったため、すぐに駆け付けた。見た目はギャル風でまだ若さが残るといった感じだ。セックスに関してはかなり好きらしく徐々にアナルを鳴らしていってみようかと考えていた。が、しかし、ある日、また同じ出会い系サイトを覗いていたら、援交お願いしますというメールが来た。セフレ募集で投稿してるにも関わらずこういうメールもよく送られてくるのである。で、まったくその気はなかったが、どんな子なんだろう写メを要求し、送られてきたのがセフレのともみだった。次の日すぐに連絡を取り、援助交際していることを問い詰めた。あっさり認めはしたが、もしかしたら今後もやるかも知れないと言う。援助交際はいけないことではあるが、本人が自己責任でやるのをセフレの関係である僕が止める権利まではないかと思い、何も言わなかった。しかし、その時点で僕はセフレの関係を終わりにしようと思った。援助交際をしているとなると、不特定多数の男性と頻繁にセックスしていることにもなり、僕はそういう相手とはあまりセックスはしたくなかった。他にセフレが何人かいてその人達と定期的に会っているというなら話は別だったが。それ以来彼女とは別れたがしばらくの間、そのサイトで彼女をたびたび見かけた。
あき(美容師)
年下の可愛らしいオシャレな子だった。美容師という仕事が大変らしく、出会いもなければ彼氏を作る暇もないという。そこで僕が投稿していたセフレ募集に興味を持ちメールをくれた。彼女とのセックスはオープンで、明かりは消さずに明るいエッチだったと記憶している。別れは彼女がこのままではいけないと思い、彼氏を作る気になって関係を止めようということだった。それいらいまったく連絡を取っていなかったが一年ぶりぐらいに急に連絡が入り、会いたいと言ってきた。どうやら彼氏と別れたらしく、寂しかったとのこと。もちろん俺は会いたいな会おうと言って久しぶりの再会を果たし、すぐにホテルへと向かった。彼女はやはりエッチが好きで少々溜まっていた様子だ。彼女は恥ずかしそうに、私はこんなすぐにエッチするような女じゃないから、と最後に言った。もちろんそうではにあだろうと僕は思っている。エッチしたくなったが、そう簡単に出来る性格でもなく、結局以前セフレだった僕に連絡したのでしょう。しかし、その久々の再会にはこれが最後という条件で会ったので、それ以来一切会ってはいない。が、しばらくは連絡を取っていたが、彼氏と復縁したという連絡を機に一切連絡を取らないようになりました。。
セフレとの出会いの中で
ここで書いた女性の他にもたくさんの女性と出会いたくさんの経験をさせてもらったし、勉強にもなった。誰一人として恋愛感情を抱かなかったのは自分でも不思議だったが、これが男という生き物なんだと実感した。
また嫌われて別れるといったこともなく(僕が気付いていないだけかもしれないが)揉め事やトラブルなんかも全然なくこれだけの女性と関係を持った自分を改めて振り返るとすごいなと思う。あまり他人には誇れない自慢かもしれませんが、この時期に経験したことは後悔してませんし、僕を成長させてくれた出会いでもあったと思っています。セフレという関係をどう思うかは人それぞれで、僕は常識ある範囲内であれば特に否定をする理由はないと思っています。ですからセフレという関係を理解出来る方はおもいっきり楽しんで欲しいと思います。