セフレ出会い体験談 -けいこ(OL)-
けいこも長く関係が続いたセフレの一人だ。当時の年齢は20代半ば、容姿はギリギリ竹内結子に似ていたと思う。非常に大人しい性格で、初めて会った時もほとんどしゃべらなかった。会ってすぐにホテルへ向かう事になった。かなり緊張していたと思われるが、基本的には大人しく、おっとりした性格だ。
しかしエッチになるとやはり体の反応は正直である。激しいKISSは意外性をつかれ、こいつはかなりスケベな女になると確信した。ただ、その初めて会った日のことはなぜかあまり記憶に残っていない。そしてその日は別れ、しばらく連絡も撮らずにそのままにしておいた。そしたら彼女の上からメールが来て、「もう会わないの?」という内容だった。僕はけいこが良ければまた会いたいというような内容を返し、そこから関係が続いていくことになった。
初めはホテルだったが二回目以降は一人暮らしをしている彼女の家出会うようになった。少し距離は会ったのだが車で30分、連絡をすればたいがいは暇してるので、エッチしたくなったら連絡を取っていた。今思うと非常に都合のいい女だった。ただ、家に行っていきなりエッチして終わったらはいサヨウナラなんてことは絶対にしません。もちろん普通の会話して、エッチが終わった後もしばらく腕枕状態で横になっていた。
彼女とも長く関係を続ける事によってある程度の信頼関係を結びいろんなプレイに挑戦をした。例えばアナルセックス。もちろんローションやバイブを使ってしっかり慣らしてからの挿入。そして彼女はアナルでも感じる女になてしまい、どちらでもイケるようになってしまった。どっちに入れて欲しいかと尋ねると好きな方に入れていいよと毎回答えてくれる。初めは普通に挿入して、その後アナルに挿入するといったパターンが決まってきた。アソコにローターを入れてアナルに挿入するとすぐにイッてしまいます。アナルの締まり具合とローターの振動が伝わり、すぐにイキそうになるのである。もし、機会があればぜひオススメします。
また、その後彼女とはハメ撮りにも挑戦した。いつも部屋を暗くしてエッチしていたが、撮影となると電気をつけたままにしなければなかった。しかし、彼女は恥ずかしいというので、目隠しをするという条件でOKしてくれた。実際に撮影してみるとこれがなかなかうまいこと撮れないのである。AVなどで見るのとは違って、アングルが難しかったり、手ブレがひどかったりですが、臨場感は伝わってっくるんではないかと思う。また、片手しか使えず、きちんと撮れているのかなどが気になってなかなかエッチに集中できませんでしたが、後で撮ったビデオを見ると、その時の興奮が鮮明に蘇ってきます。
もちろんですが、そのビデオを誰か他人に見せたりどこかに流したりなんてことは一切していません。僕がそういうことをしない人間だと信用してくれていたからこそ、彼女も撮影をOKしてくれたのだと思います。セフレとはいえ関係が長く続けばやはり自然と相手がどんな人かはある程度見えてきます。今はそのビデオは処分して映像はもうこの世には存在しません。
二年ぐらい関係は続いたのだが、最終的には彼女に彼氏が出来たのでもう会えないとい言われた。最初に条件として彼氏が出来たら関係は止めようという話だったので素直に受け入れ関係は終わった。しかし、それが本当だったのかどうかという疑いを持っていたのですが、深くは尋ねず、関係を終わりにすることにしました。